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忘れてはいけません

 投稿者:広報  投稿日:2009年 6月25日(木)09時22分50秒
返信・引用
  忘れがちですがとても大切な言葉です。

合掌
 

お言葉1

 投稿者:広報  投稿日:2009年 6月25日(木)09時21分50秒
返信・引用
  旅先で遭遇しました。

合掌
 

PCを快適に長い間使うコツ

 投稿者:広報  投稿日:2009年 6月13日(土)17時06分13秒
返信・引用
  皆さんもご自分のPCを快適に長い間使えるコツを書いてみました

PCは購入した時に比べて、だんだん性能が劣化していくよう感じますが、実際には機器の性能劣化ではなく違う要因があります。以下はその対策とコツです。

1:放熱に配慮する、特にノートPCは足を立てるとか、背面クーラーを使う。
・ 熱伝導率の悪い、ゴムやビニールマット、木製のデスクでの使用は要注意。
・ 据え置きタイプも、床に直接置かない、30cm以上床から離す。
・ 1年に一度は内部の埃を除去する。
・ 当然タバコを吸わない、タバコのヤニは埃を固定してしまう。

2:不要なAPLは削除する、最低でもスタートメニューから削除する。
・ パーソナルユースのPCには、山ほどのAPLが入っていますが、大抵は大して役に立ちません、百害あって一利無しとまではいいませんが。

3:やたらAPLをインストールしない。
・ 使わなくなったら削除すればよいと思いがちですが、レジストリーからは完全に削除出来ないライブラリーもある、インストールは慎重に。

4:リカバリーDISKを必ず作成しておく。
・ これがないので、クリーンインストールが出来ず、大変な事になる。

5:写真をマイドキュメントの中に保存しない。
・ 大量写真をマイドキュメントのマイピクチャーに保存しないこと、可能ならDドライブにマイピクチャーを作成する。
・ バックアップが実質頻繁に取れなくなります、大切な写真はDVDやCDに保管しましょう。

6:起動から画面が出るまでの時間を計測しておきましょう。
・ この時間が長くなった場合には、HDDなどの障害が予想されます。

7:メールの大量保管は止めましょう。
・ 通常のメールシステムはPC本体にメールを保管します、メールはマイドキュメントには保存されていません。
・ バックアップも通常では取れません、添付の写真などはそのままにせず、分離して保管しましょう。
・ PC買い替えやら修理で一番困るのがメール関係です、HDD破損時には修復が出来ないと覚悟すべきです。

8:USBメモリーを過信しない。
・ バックアップは外付けHDDが一番確実です。

9:前に戻すタイプの修復を過信しない、HDD不良の場合には取り返しがつかなくなります。

10:最後におかしいと思ったら、プロに相談しましょう。
・ 生兵法は大怪我の元です。
・ 自称「コンピューに詳しい方」も要注意です。
・ 素人サンがいじりまわしたPCは治るモノも治らなくなります。
 

ケイタイの天気予報が気になる

 投稿者:広報 若文  投稿日:2009年 5月31日(日)17時53分31秒
返信・引用 編集済
   雨模様が気になる季節になってきた。上野公園は紫陽花が少し咲き始めた。傘をさして街を歩くと、梅雨の匂いがする。
天気予報は出かける前にケイタイで簡単に調べることができる。あの"ポンパ"の速度が快適だ。なかでもスマートフォンが便利だ。
lPhoneが発売されると、自慢げに使うIT企業の経営者が目立った。

 iPhone 一辺倒の光景が、ようやく変わろうとしている。持つことで"クール"な雰囲気を演出できるiPhoneに対して、ビジネスパーソンの"やる"という意気込みがびんびん伝わってくるBlackBerry。
 そして5月19日には、ドコモからGoogleの携帯電話OS「Android」を積んだHT-03Aと、GHzのCPUをもつ東芝のスマートフォンT-01Aが発表になった。
デザインのかっこよさ、通信回線料金、実用性という順が、今のところのスマートフォン購入の決め手とお見受けするが、さて、この新手のiPhone対抗馬たちは、どのような演出をしてくれるのだろう。

 IT機器は、なくてはならない企業経営の武器だ。IT武装といえば、軍隊はその典型だ。戦場の写真で見る兵士が装備を身につけた姿は、IT武装そのものだ。
ビジネスパーソンも似たようなもので、GPS対応のケイタイを持っていれば、どこにいても居場所確認ができる。
スマートフォンであれば、インターネット内のデータベースにすぐアクセスできる。コンテンツの入手が勝敗の分かれ道だ。

 ところが、そのコンテンツで気になることがある。iPhoneの「天気」のコンテンツだ。地名を登録しておくと、瞬時に1週間先までの天気を予報してくれる。
東京、月曜日朝で17℃。長野県茅野市は−8℃だ。ちなみに松本市は12℃だ。茅野は八ヶ岳の入り口の街だ。
この時期の温度がマイナスということはあり得ない。マイナスを表示するようになったのは、4目1日頃からだから、洒落だと気にしないでいたが、
このままだと来年のエイプリルフールまで続きそうな気配だから、気になっている。
 

いいお顔・・・

 投稿者:釋弘宣  投稿日:2009年 5月29日(金)10時02分36秒
返信・引用
  京都で立ち止まり撮影させて頂き編集しました。
 

ありがたいお言葉

 投稿者:釋弘宣  投稿日:2009年 5月29日(金)10時00分52秒
返信・引用
  旅先で目にしました。合掌
 

韓国のお寺で目にした「五体投地」

 投稿者:釋弘宣  投稿日:2009年 5月21日(木)17時55分32秒
返信・引用
  ソウル市内にある曹渓寺を訪ねた。お釈迦様の誕生日を祝うお祭りの時だった。
韓国の宗教人口の割合は、なんとキリスト教が最も多くて、29.2%。仏教は22.8%だ。最初にこの宗教分布を知ったときは驚いた。
宗教は国の根幹だ。それがキリスト教と知って意外さを感じた。もちろん、お寺は残っていて、山の中腹に多い。
これまで、いくつかを訪ね歩いたが、奈良や京都にあるような大きな存在感を示すお寺にはまだ出会っていない。
仏教と政治のつながりは日本ほど深くはないのかもしれない。

 お釈迦様の誕生日は、4月8日。太陽暦の日本ではその日を「花まつり」といって、お釈迦様の像に甘茶を掛ける。
といっても、この程度の知識しかない。韓国の暦は旧暦だ。お釈迦様の誕生日の旧暦4月8日は、太陽暦でいえば今年は5月2日だ。
その夜、ソウル市内をタクシーで移動していた。午後7時半頃だった。
車窓からネオンサインを見ながら乗っていると、突然、建物の一角が提灯の光で異常に輝いているのが見えた。
これは何だ1?「運転手さん、ここで降ります」。そこは曹渓寺というお寺だった。
闇に包まれた境内を見上げながら歩くと、提灯の赤や緑、青、黄色の光が目に飛び込んでくる。

 お堂に入ってみた。金色の仏像が3体、並んでいる。金ぴかの仏像の前で、僧がマイクに向かってお経を唱えている。
信者は思い思いの形で座布団に座って、数珠を持ってお経を唱えている。
なかには会社帰りの人もいる。変に畏まった威厳がない。
生活の断片にある、普通の空気が流れている。
曹渓寺は曹渓宗の総本山だが、肩肘張らない空間を感じた。久しぶりに座禅を組んだ。
ひとつ隣の座布団で、30代半ばの女性が無心に「五体投地」を繰り返している。
1時間はとうに過ぎた。煩悩の数をはるかに越えているはずだ。
何のための所作なのか。座りながら考えてみた。
「五体投地」を目の当たりにしたのは初めてだ。
この人は何年も続けているのだろう。美しい姿だった。
 

サイクリングへ行って来ました

 投稿者:中村 辰治  投稿日:2009年 5月11日(月)22時36分8秒
返信・引用
   5月10日日曜日晴れAM8:00愛車のケッタマシーン(自転車MTB)でわくわくドキドキの初の100Km超のサイクリングへ出ぱ〜つ!!
 心筋梗塞でずんだれて、運動が一番の薬ですよ〜と主治医に言われて私が選んだ運動、それが自転車、約8ヶ月仕事が終わって約1時間の自転車漕ぎ、食事療法も合わせてこれまでに20Kgも体重が落ち身軽に・・・。
 それで今回のサイクリングにチャレンジ、一応予定では100Km位やろ〜と言うことでまずは湯前町までウォーミングアップ、百太郎公園まで順調に走り進みいい感じで汗をかき5分程の休憩そして本日最大の難所と思っていました横谷トンネルまでの上り坂、最初は先輩に上り方(ギアの使い方)などを漕ぎながら聞く余裕そして先輩は平道を漕ぐようにグイグイとアッと言うまに見えなくなり私の笑顔もみえなくなりました。トホホ!
上れど上れど坂やっとの事で峠へ到着10分程休憩して村所まで下り坂それ行けドンドンで下り無事にAM11:00道の駅に到着、ここでちょっと早い昼食、山菜カレーを食べる、椎茸やら竹の子やらその他いろんな山菜がごろごろ煮〆のカレー味って感じでした。あっ!うまかったですよ・・・。
 道の駅から今度は一ツ瀬ダムまでアップダウンの繰り返し、またトンネルが多くトンネル内の車の音、自転車も前後ライトはつけてるもののちょっと怖く、ぶつからんどね〜なんて思いながら最後のトンネルを出た所で一ツ瀬ダムの展望所本日のゴール・・・   じゃなくて折り返し地点この時点でサイクルメーターをみるとな・な・なんと80Km  え〜〜  って言うことは往復で160Km?ん!!100Km程と思っていたサイクリングは60Kmオーバーな〜んて思いながら帰路につく昼食を取った道の駅まで戻り休憩、そして今度の休憩場所を確認横谷トンネルの湯前側で会いましょうと出発!漕ぎ始めたのはいいがなんとず〜と上り、行き道ではそれ行けドンドン下った村所までの道、そう帰りは誰もがわかる上り坂しかも距離も長いし結構疲れている、途中止まって休憩しようかと何度も思ったけど止まれば次の出発が辛いかと思い必死にペダルを踏みようやく設定していた休憩場所へ、ガッツリ休憩を取りラスト人吉市の我が家へレッツゴー横谷峠をゴイゴイ下り219号線を進む。がっ!!思うように進まない、なっなんで〜、もう錦町一武位からは足が思うように動かない体力も気力も限界ちょっとした上り坂がとても辛いお尻も痛い肩も痛いウーウーうなりながら我が家へ到着ヤッタ〜。
 体が痛い、辛かったー、どんなスポーツも同じと思いますがスタートからゴールまですべてが難所だな〜、な〜んていろんな思いを肴にビールをゴクリ最高の一日自分に自信がついた一日でした。
 今、サイクリング最高〜〜
 

Re: 仏教壮年会の活動

 投稿者:こらど〜い倶楽部組長  投稿日:2009年 5月 8日(金)17時51分10秒
返信・引用
  > No.109[元記事へ]

人吉別院壮年会会長 村口和彦さんへのお返事です。

私が毎朝散歩から帰っている途中に東小学校の前で川上さんによくお会いします。
お互いに大きな声で「おはようございます」と挨拶します。
一日の始まりに川上さんとの気持ちよい挨拶は一日の活力源になります。
川上さんは毎朝別院に行かれているみたいです。
現在忘れがちな先祖の供養一日15日の墓参りさえ行かない家続も多くなりましたねぇ
商売人が榊さえない店もあります。家続の一日の始まりで「おはよう」「いただきます」おご馳走様でした」「行ってきます」も言えてない家庭が半数以上にあると家庭調査でありました。
飯は毎日飽きずに食べるのに挨拶は毎回出来ないのは何故でしょう・・・
ちょっとした事で顔に出る短気は性格的なことで直そうと思っても直るものではないですよ!
現役の社長が言わなければならない時えびす顔では社員も家続からもなめられます(笑)
冥土に逝かれた時「親父は最後まで頑固だったが会社の為家続の為によく頑張った人」と惜しまれた方が立派じゃないでしょうか!穏やかになる時は現役を離れたら力を無くし必ず来ます。
その時からが人生でためになるときじゃないでしょうか・・・徳川家康も豊臣秀吉も指揮を取る時はかなりカンシャク持ちと歴史に残っています。長生きしましょう!
私も吉若氏も直ぐに顔に出ます(笑)修行は脳裏にはありますが実行が伴うのはまだまだでしょう
しかし月いちでの壮年の集まりでの洗礼は素晴らしい事と思います。
                 こらど〜いの馬鹿殿
 

仏教壮年会の活動

 投稿者:人吉別院壮年会会長 村口和彦  投稿日:2009年 5月 8日(金)13時17分12秒
返信・引用
  私達は、日常生活の中で、目先の忙しさで日々が過ぎています。
このような日々の中で、そもそも壮年会発足のきっかけは、私達家族が早くして父を病気で亡くし、お寺を頼りにする信心深い母のお陰で、お寺との御縁ができた事から始まります。
『お寺参りは老人になってから』ではないのです。祖父母、親、子、孫とつながっていく故に、仏法を聴聞するとは、
人間が生きているうえで避けられないことを受け入れ、阿弥陀如来様の智慧と慈悲が阿弥陀仏となって私たちに働き掛けてくださっていることを知ることだと思います。
浄土真宗のお寺の一番の特徴は内陣より外陣のほうが広いことにあります。
これは「お坊さんが修行するための本堂」でなく、「私達が仏法を聞くための本堂」であります。
月に一度だけではございますが、現在十数名の朋友が、自分なりに感銘する尊い時間を過ごされております。
「聞決してるわりには、怒りっぽい性格は少しも変わりきらないねえ」と、うちの者からはいつも嫌みを言われます。
ちょっとした事でもすぐ腹を立て、家族から慕われる良き爺さんになれぬ私に気づかされ、日々反省です。解決を目指すのが、お念仏の生活であると感心する次第です。
悩みは尽きないままに、その内容や意味が転換されて、断憶と感謝をもって生き抜く道と言えましょう。
堅苦しく考えずに、気楽な気持ちで一人でも多くの皆さんに、仏様のお話に触れていただく縁を作っているのが仏壮会です。
壮年の門徒さん一丸となって私達のお寺、道場に集まろうではありませんか。
合掌

人吉別院壮年会会長 村口和彦


宣布
◎ 発行人 釋横超(村口和彦)
◎ 編集人 釋弘宣(吉若文教)
◎ 発行  人吉別院
 

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